ABOUT

すべては、食べる人のために。

カンジャンケジャンで、もう失敗させない。

生臭さも、食べにくさも、タレで手や食卓が汚れる不便も。

食べる人が「仕方ない」と我慢してきたことを、作る側が一つずつ減らしていく。

それが、新世界カンジャンケジャンの始まりです。

京都・山科で、一杯ずつ手作りしています。

そして新世界は、カンジャンケジャンの食べ方を、食べるときにカニへタレを「かける」スタイルから、寿司のように身をタレへ「つける」スタイルへと捉え直しました。

カニとタレを分け、殻から取り出した身を、好みの加減でタレにつけて味わいます。

「かける」から「つける」へ。

これが、新世界スタイルの「つけじゃん」です。

もっと楽しく、もっと食べやすく。

新世界スタイルで、カンジャンケジャンをお楽しみください。